マイナスイオン発生器販売|料金はリーズナブル|OGIHARA

マイナスイオン発生器の選び方

マイナスイオン発生器の選び方

今やマイナスイオン発生器は、ご家庭・オフィス・美容サロン・スポーツジム・医療機関・ペットショップなど、様々な場所で導入されるようになりました。様々な分野から注目されるマイナスイオン発生器を購入する際に役立つ情報をご紹介いたします。

マイナスイオン発生器の違いを知ろう!

販売されているマイナスイオン発生器の種類ですが、どれも同じわけではありません。デザインや価格が異なるのはもちろん、機能的な違いもあります。

選ぶポイントはいろいろとありますが、重要なポイントとして「マイナスイオン発生量」というものが挙げられます。発生量に基準はありませんが、極端に少なかったり表記が無かったりする場合は、マイナスイオン発生器の実力を客観的に判断できません。そのため、購入時には「マイナスイオン発生量」に注目してみてください。

発生量に注目する理由は「マイナスイオンの寿命」

マイナスイオンは一度生成されたからといって、永遠に存在しているわけではありません。むしろ寿命はとても短く、空気イオンは数十秒程度しか存在できないとされているのです。なぜ、こんなにも寿命が短いのかと申しますと、吸着・再結合・拡散によって消滅してしまうためです。

吸着

一般的にマイナスイオンと呼ばれているのは「小イオン」のことで、小イオンよりも粒径が大きいものは「中間イオン・大イオン」となります。小イオンは、空気中のチリやホコリといった微粒子に簡単に吸着されてしまうため、結果的に粒径が大きくなり「中間イオン→大イオン」となってしまうのです。

再結合と拡散

再結合というのは、逆極性のイオンと結合することで、電気的に中和してイオンの性質を失ってしまうことをいいます。

そして、最後が拡散です。マイナスイオンは、空気中に広がりやすいという性質を持っています。マイナスイオンの発生量というのは、密度で表されるため、拡散するということは密度が低下し、発生量も減少してしまうということになるのです。

マイナスイオンがしっかり届くことが大事

発生したマイナスイオンの「飛び方・広がり方」も大切です。例えば、100万個のマイナスイオンを発生させたとしても、周囲に広がらなければ“限定的なもの”ということになってしまいます。購入時の費用を考えると、マイナスイオン発生器を購入する際は「マイナスイオンがしっかり届くか」を確認しておくことも大事です。

当社のマイナスイオン発生器「ぷくぷく」は、20秒間で1万個以上のマイナスイオンを発生させます。浴槽の中でマイナスイオンを発生させますと、バスタイムがリラックスできる心地よい時間となります。メンテナンスも少なく料金もリーズナブルですので、毎日の健康と美容にお役立てください。